学校評価

卒業生による学校評価

松看で学んでよかった ベスト5(過去4年分)
  2015年度 2016年度 2017年度 2018年度
1 友人・先輩との出会い 人間関係 人間関係 友人・先輩との出会い
2 人間関係 友人・先輩との出会い 友人・先輩との出会い 人間関係
3 国家試験対策 実習施設 実習施設 国家試験対策
4 教育・指導内容 通学時間・距離 教育・指導内容 実習施設
5 通学時間・距離 教育・指導内容 国家試験対策 教育・指導内容
松看で受けてよかった授業 ベスト5
  2015年度 2016年度 2017年度 2018年度
1 臨地実習全部 看護認識論 看護認識論 看護認識論
2 解剖生理学 看護疾病論 臨地実習すべて 臨地実習すべて
3 看護認識論 臨床哲学 看護疾病論 解剖生理学
4 看護技術全般 人間関係論 統合技術(OSCE) 看護疾病論
5 基礎看護学 看護倫理 看護学の授業 臨床哲学
3年間で身についた力 ベスト5
  2015年度 2016年度 2017年度 2018年度
1 看護する力 相手の気持ちを考える力 相手の気持ちを考える力 自主性・積極性・主体性
2 自ら動く力 忍耐力・精神力 コミュニケーション力 発言する力
3 精神力 人前で発表する力 自主的に取り組む力 プレゼン力・相手に伝える力
4 忍耐力 自主的に取り組む力 人前で発表する力 人の気持ちを考えるころ
5 表現力 協力する力 忍耐力・精神力 看護の知識・技術

看護師等養成所の運営に関する指導ガイドラインによる評価

看護師教育の技術項目と卒業時の到達度

卒業時の到達度レベル

  1. 単独で実施できる
  2. 指導の下実施できる
  3. 学内演習で実施できる
  4. 知識として分かる
技術項目ベスト10

単独で実施・指導の下実施できると卒業生が自信を持って答えたベスト10です。

43期生 厚生労働省が
定めた到達度
1 基本的なベッドメーキングができる 98% 3%
2 バイタルサインが正確に測定できる 93% 3%
3 スタンダード・プリコーション(標準予防策)に基づく手洗いが実施できる 93% 5%
4 必要な防護用具(手袋、ゴーグル、ガウン等)の装着ができる 93% 5%
5 使用した器具の感染防止の取扱いができる 90% 5%
6 清拭援助を通して患者の観察ができる 85% 15%
7 洗髪援助を通して患者の観察ができる 85% 15%
8 インシデント・アクシデントが発生した場合には、速やかに報告できる 83% 13%
9 臥床患者のリネン交換ができる 83% 18%
10 口腔ケアを通して患者の観察ができる
83% 18%

看護師教育の技術項目と卒業時の到達度

看護師に求められる実践能力と卒業時の到達目標 ベスト10
43期生 できた
1 対象者のプライバシーや個人情報を保護する 85%
2 対象者選択権及び自己決定を尊重する 85%
3 対象者の価値感、生活習慣、慣習、信条等を尊重する 83%
4 対象者の尊厳や人権を守り、擁護的立場で行動することの重要性を理解する 83%
5 対象者と自分の境界を尊重しながら援助的関係を維持する 80%
6 対人技法を用いて、対象者と援助的コミュニケーションをとる 80%
7 対象者からの質問・要請に誠実に対応する 78%
8 対象者の身体的・心理的・社会的・文化的側面から理解する 75%
9 対象者に必要な情報を対象者に合わせた方法で提供する 75%
10 予測しない状況の変化について指導者又はスタッフに報告する 75%

「看護師に求められる実践能力と卒業時の到達目標」項目別

全学生による授業評価・自己評価

授業評価

★授業評価項目(4:そう思う 3:ややそう思う 2:あまり思わない 1:思わない)

区分 番号 評価項目 結果
学生理解 1 授業の難易度や進度は、学生の状況をふまえたものであった 3.6 3.6
2 学生の反応から理解度や学習意欲を把握しようとしていた 3.6
授業構成と内容 1 この授業で何をめざすのか、目標やねらいは明確であった 3.6 3.6
2 授業内容はわかりやすかった 3.6
3 質問や疑問に対してわかりやすく答えていた 3.6
4 授業で取り上げる話題(トピックス)は、学生の興味や関心が高まるものであった 3.6
教育技術 1 教科書や資料、視聴覚教材などはわかりやすく、理解に役立つ活用がされていた 3.6 3.5
2 わかりやすいことばで説明や質問を行っていた 3.7
3 授業中は自分の意見を表現できる場や、他者と意見交換できる場があった 3.6
総合評価 1 総合的に学びの多い授業であった 3.7 3.6
授業評価
自己評価

★自己評価項目(4:そう思う 3:ややそう思う 2:あまり思わない 1:思わない)

番号 評価項目 結果
1 予習や復習を行い授業に臨んだ 3.5
2 授業中は集中し、自ら授業に参加しようとしていた 3.5
3 この授業で学びたいことを意識し、授業に臨んだ 3.6
4 クラス全体が授業に前向きに取り組めるように働きかけた 3.2
5 授業を受けて、新たな知識を得、授業内容に対する理解が深まった 3.1
自己評価

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